【笑い】長男が幼稚園の年少のときそれはおこりました。

長男が幼稚園の年少のときそれはおこりました。

幼稚園の教室で、お昼寝のあとうちの長男が起きようとしたら「なんだか、おしりがスースーする」と感じて、おしりを触ったらズボンに穴が開いていたそうです。

そして、みんなに分からないように先生のところに行って報告し着替えた、と先生から聞きました。しかも、長男はパンツが嫌いでパンツを履かずにズボンだけ履いていたので先生も驚いたと言っていました。

もともと小さめのズボンだったというのと、長男はこのズボンがお気に入りで何度も履いていたため耐久性が悪くなり、おしりの部分が破れてしまったのだと思います。

そのほかにも、2歳と5歳の息子たちを連れて、駄菓子量り売り店に行ったときのことです。袋に詰め終わって会計を済ませたあと、息子たちがコインチョコをかじっていました。

私が「このチョコは買わないよ」と言って戻したものでした。レジのお姉さんに食べている姿を見せ、いくらか聞くと、「気にしないで。お金はいらないわよー。」と言われました。

次男の場合は、市場に買い物に行った時も勝手にミニトマトを食べてしまい、店長に「サービスしとくよ」と言われたことがあります。

お迎えのときに先生から聞いて、私は大爆笑してしまいました。しかし後で考えてみて、これが長男のトラウマになってないかと心配しました。以外と長男はけろっとしていて、この事件を思い出しては長男と2人で笑っています。何度もパンツを履けと言っても頑として履かなかった長男も、この事件以来必ずパンツを履くようになりました。経験して学び、自ら改める、とはまさにこのことなんだと思いました。

そういえば、わたし今でも占い師さんにたまに占ってもらっています。というのが、こんな幸せな毎日をすごしているのは、7年前に電話占いで縁結びの占いをしてもらったから。占いというと占いしかやらないイメージだったのですが、「縁結び」をしてくれる占い師さんも存在するのです。

まさにそのときはじめて経験したのですが、その占い師さんに縁結びをしてもらった結果、今の面白い長男がうまれることとなりました。これも何かの縁だと思っているので何かにつけ、占ってもらってます。

そんな私の占い師さんは、こちら >>強制縁結び 電話占い